この地で40年!!

YNのメイン部門

大正中学校専門

抜群の最新学習環境と粘り強い指導

募集定員

中1・中212名まで

中314名まで

(中学3年生の募集は春までとなります)

時代は変わる

これからの時代が要求する能力とは?人材とは?
安易な暗記型・教授型授業で生徒たちを追いたてる指導はもう過去のものです。
そういったことからも逃げずに、自らに問いかけ生徒たちの前に立つ。
生徒も先生も、皆が学習者となる教場でありたいと思っています。

中2&中1本科では

「週2回・5科目指導」を実施しています!

通塾日数は最低限の週2回公立入試に必要な教科数5科目を実施。
困ったときのフォロー体制・オプション授業も準備しています。

当教室の主な目標である「公立高校入試」は、ほぼすべて5教科入試。
また私立高校入試でも中堅高以上は、やはりほぼ5教科。
「中3時に伸びる…」を強化すべく、中1からの5科目必修授業を実施しています。
と同時に、これを、電子ホワイトボードを使った効率的な授業により可能となる、週2回で実施いたします。

クラブ活動等との両立を応援します

通常授業「7時半開始」それでも学力向上が期待できるのは、「ひとつの中学校のみ」「最新学習環境」のYNだからこそ。しっかりサポートします。クラブや学校外活動もおもいっきり楽しんで!

普段の授業は「短時間集中授業」

大学入試改革を含め、これからの社会で期待される能力のひとつに、「多くの情報を総括する素早い思考」が挙げられています。まず鍛えたいのは、読む・見る・聞く…の中での素早い読解力。「今はまだできない」…からこその訓練だと考えます。当教室にて3年間取り組んできた、電子ホワイトボードを活用し、ここへの訓練を意識した「短時間集中授業」を行います。

  • 通常授業の基本は「45分」授業です。

また、模試は中3:年9回/中2・中1:年6回を実施。普段の小テストも細かく積み上げ、授業での座席指定(不振者は前・上位者は後ろ)を行っております。

特別意識の高い生徒・時期を除き、学習にある程度の競争を組み込むのは、必要であると考えます。

定期テスト前や講習会では「長時間自主演習」

当たり前のことですが、「問題を正しく解決する能力」も問われます。今後そこで期待されるのは、正解がひとつではない、正解がない等、これまでの単純な暗記型学習・教授型指導では習得し難いもの。「論理的思考」…と簡単に呼ばれたりもしますが、ここを鍛えるのは本当に大変です。

「ここに安易な方法、近道はない」…と考えます。
生徒たち自身が、自らの力でしっかりと考える経験の有無が大きく関係してくると思います。心を鬼に!…これまで同様、教えすぎない指導を心がけていきます。

  • 学校定期テスト前は、平日午後6時~9時、土日は朝から勉強会を開いています。
  • 春・夏・冬休み期間…「学校授業がないんだ。がんばろう」…通塾日数を多くとり、根本理解を求めた「塾の授業」で学力の底上げを狙います。

YNが目指している

「中3時に伸びる」とは

現行の内申点制度が開始され、複数学年の評定が内申点計上された、直近の8年間。
「本科(集団授業)生」「公立高校受験生」の【57名全数データ】を紹介します。

周囲もがんばる分、成績の向上が難しい中学3年…当教室はこの中3時の数値向上を目標に、
主に中2時点から、種をまくような授業内容、及び教えすぎない定期考査対策を心がけています。